Q、加圧って血を止めること?

A,いいえ違います

適正な圧で血流を制限しますが、血を止めるということではありません

 

Q、適正な圧とはどれくらい?

A,個人によって異なります

加圧値については個人にあった適正圧があります。専門のトレーナーが個人にあった圧を設定するので、その圧を守ってトレーニングを行いましょう

 

Q、低負荷って実際どのくらいで効果が出るの?

A,500mlのペットボトルがあれば十分です

鍛える程度、部位によって道具を使わずに加圧ベルトをつけて生活するだけでも効果は得られます

 

Q,血流を制限するものはなんでもいいの?

A,専用の加圧ベルト以外は使用しないでください

血流を制限すればいいというものではありません。加圧ベルト以外のものだと筋肉が」動いたときや太くなったときに過大な圧がかかることがあるので大変危険です

 

Q,血流を制限してトレーニングしても問題はないの?

A,適正な圧なら問題ありません

加圧トレーニングの効果は適正な圧で行うからこそ得られるものです。圧をかけすぎてしまうと大変危険なので、慣れたからといってむやみに圧を変えないでください

 

Q,加圧トレーニングをしていたら二の腕に赤い斑点が出てきたけど・・?

A,点状出血であって特に問題はありません

末梢の血管の先端にまで血流が行きわたってるという証拠です。数日で消えますし、トレーニングを続ければ血管が鍛えられるので、でなくなります

 

Q,加圧トレーニングって家でもできるの?

A,加圧ベルトを購入されれば自宅でも加圧トレーニングを行うことができます

加圧ベルト購入時に受けるセミナー内容をきちんと守ること、トレーナーの指示にしたがうことが重要です

また加圧ベルトと加圧ウエアがございますが、本格的に加圧トレーニングをするのであれば、加圧ベルトをオススメ致します

当店で加圧ウエジングベルトを販売していますのでお問い合わせください

 

Q、加圧ベルトと加圧ウエアの違いは以下の点です。

A,自宅で加圧トレーニングを行う場合、加圧ベルトと加圧ウエア(カーツ)がございますが、加圧ベルトは加圧トレーニング本部から販売認定資格(筋力アップクン)を取得したものから購入できます。加圧ウエアはスポーツ店などで購入ができます。

スポーツ店で手頃に加圧ウェア(カーツ)の購入を検討されることは当然のことですが、本物の加圧ベルトといわばおもちゃのような加圧ウェアとでは下記のような違いがございます

(1) 耐久性・・・・・本格的に自宅で加圧トレーニングをされる方は1ヶ月~半年ぐらいで加圧ベルトを検討される方が大半です。(ウェア装着ベルトは素材の関係からすぐに劣化します。)

(2) 加圧効果・・・全く違います、加えて、加圧ウエアは加圧指導資格を有していないスポーツ店での扱いということも長期的に大きなデメリットとなります。

(適正圧の半分程度のウェア装着ベルト程度の圧では身体はすぐに効かなくなります。)

(3) 利便性・・・・・加圧ウェア(カーツ)の場合、着替える必要があり、屋外・ジム等での手軽な利用はまず不可能であり、加圧ウォーキング等に制約が生じ、かなり面倒に感じます。

以上のような観点から、断然、加圧ベルトをお奨めします。(値段を比較しても変わりございません)

加圧ベルト購入をお考えの方はお問い合わせください

 

Q,あまり筋肉はつけたくないんですけど・・?

A,ボディビルダーのようになることはないので大丈夫です

ボディビルダーのような体を作るにはそれなりの食事とトレーニングが必要になります。通常の食事、トレーニングではムキムキになることはないので安心して下さい。女性の場合、男性ホルモンが少ないので、まずムキムキの筋肉質な体になることはありません

 

Q,ケガをした場合にもトレーニングは行えるの?

A,効果を得られます

加圧トレーニングの場合、あまり体に負担をかけずにトレーニングを行うため、ケガをして、医師の治療後に行うトレーニングとしても効果的です。

 

Q,加圧トレーニングと通常のトレーニングではどれほどの差があるの?

A,比べれば効果は歴然です

加圧トレーニングと通常のトレーニングで筋肥大の様子を比べた場合、体に負担の大きいトレーニングを続けるよりも、加圧トレーニングを行う方が筋力は肥大します

 

Q,加圧トレーニングに通う頻度は?

A,1週間に1~2回が理想的です

すべてのトレーニングにおいて言えることですがあまり間隔をあけていては効果がございません

 

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